OSアップグレード

Macとうまく付き合うために

Mac Pro Early 2008ほか、サポート対象外の機種に「macOS Big Sur」「macOS Monterey」をインストールする方法

Mac Pro Early 2008など、サポート対象外の機種に「macOS Big Sur」「macOS Monterey」をインストールするためのパッチャーがリリースされました。StarPlayrXさん開発の「Big Mac 2」です。アプリケーション化されたパッチャーですので比較的簡単に導入可能となっています。
Macとうまく付き合うために

Mac Pro(Early 2008)に「macOS 10.13 High Sierra」をインストール!

アップルのサポート対象外になった “ Mac Pro(Early 2008)” に、「macOS 10.13 High Sierra 」を、インストールしました。「macOS High Sierra Patcher」を使用することで、「Late 2009以降のモデル」よりも前に発売されたMacにもインストール可能になります。
Apple関連情報

Apple、「macOS 10.14 Mojave」のパブリックベータ版を公開!

Appleは6月27日、「iOS 12」の初めてのパブリックベータ版に続き、「macOS 10.14 Mojave」パブリックベータ版の提供を開始しました。Appleの「Apple Beta Software Program」に登録することでダウンロードできます。(システム要件の確認をお忘れなく)
Macとうまく付き合うために

「macOS 10.13 High Sierra 」アップグレード後の不具合【 Mac Pro (Early 2008)の場合】

この記事では、「macOS 10.12 Sierra」から「macOS 10.13 High Sierra 」にアップグレードしたことによって生じた「不具合」と、その「解決方法」を紹介しています。ただし、サポート対象外のMac「Mac Pro (Early 2008)」にインストールした場合に生じた不具合です。
Macとうまく付き合うために

サポート対象外のMacに「macOS High Sierra (Beta)」をインストールする方法

現在、Appleが開発者やBeta Programメンバーに公開している「macOS High Sierra Beta版」を、サポート対象外のMacにインストールするパッチ「macOS High Sierra Patcher」が公開されています。「macOS High Sierra」を無理矢理インストールするためのツールです。
Macとうまく付き合うために

macOS Sierraにアップグレード後「Audio Hijack Pro」で録音できなくなった!

OSのアップグレードやアップデートによって、今まで動いていたアプリケーションに不具合が発生することはよくあるケースです。「Audio Hijack Pro」は「Instant On」を再インストールすることで、録音機能の不具合は解消されます。
Macとうまく付き合うために

macOS「High Sierra」発表、Mac Pro(Early 2008)に再び試練が?

アップルの開発者向けイベント「WWDC 2017」で、次期macOS「High Sierra」が発表されました。一般リリースは2017年秋の予定です。「macOS High Sierra」は、すでに戦力外通告を受けた「MacPro(Early 2008)」にとって最後のOSになってしまうのか?
Macとうまく付き合うために

「macOS High Sierra 10.13.2」へのアップデート、サポート対象外のMacにインストールしている場合

アップルは12月7日、セキュリティ、安定性、および互換性を向上させた「macOS High Sierra 10.13.2」を正式リリースしました。サポート対象外の機種に「macOS High Sierra 10.13」を無理矢理インストールしている場合のアップデート方法を紹介しています。
Macとうまく付き合うために

macOS High Sierra 10.13.4 より、「32bitアプリ」初回起動時に警告を表示!

先月リリースされた「macOS High Sierra 10.13.4」より、「32bitアプリ」を起動すると初回の起動に限り、「“アプリ名”はお使いのMac用に最適化されていません。」との警告が表示されるようになりました。次期macOSでは「32bitアプリ」がサポートされないことを警告しています。
Apple関連情報

「macOS Mojave 10.14」今秋リリース! サポート対象外のMacの行く末は?

Appleは6月4日(米時間)から開催している「WWDC 2018」にて、次期Mac用OSとなる「macOS 10.14 Mojave(モハーヴェ)」を発表しました。正式リリースは今秋の予定とのことです。「サポート対象外のMacをどこまで延命できるか?」、行く末が気になるところです。
Macとうまく付き合うために

アップル、新OS「macOS High Sierra」を9月26日に正式リリース!

アップルは、9月12日スペシャルイベント「Let’s meet at our place.」終了後、公式ページを通じて新OS「macOS High Sierra」を9月26日(火)に正式リリースすることを発表しました。主に機能やパフォーマンスの向上が中心といったところです。