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サポート対象外のMacに「macOS High Sierra (Beta)」をインストールする方法

現在、Appleが開発者やBeta Programメンバーに公開している「macOS High Sierra Beta版」を、サポート対象外のMacにインストールするパッチ「macOS High Sierra Patcher」が公開されています。「macOS High Sierra」を無理矢理インストールするためのツールです。
おすすめソフト紹介

ブログの画像をMacで「効率よく編集・加工する」ためのおすすめソフト!

ブログの画像を編集・加工するためによく使用している、おすすめ「Mac用画像処理ソフト」を紹介します。いろいろなソフトを試して、自分と相性の良いものを探すための参考にしてください。「Photo Bulk」以外は、すべて無料で使用できます。
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macOS Sierraにアップグレード後「Audio Hijack Pro」で録音できなくなった!

OSのアップグレードやアップデートによって、今まで動いていたアプリケーションに不具合が発生することはよくあるケースです。「Audio Hijack Pro」は「Instant On」を再インストールすることで、録音機能の不具合は解消されます。
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Audio Hijack Proでラジオ予約録音、「BRadiko」選択で失敗しない方法

この記事では、「BRadiko」をアップデートした後に、Macユーザー御用達の「Audio Hijack Pro」を使って予約録音するとき、絶対に忘れてはならないことは、必ず、一度アプリケーションを起動しておくこと(右クリックで「開く」)です。
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macOS「High Sierra」発表、Mac Pro(Early 2008)に再び試練が?

アップルの開発者向けイベント「WWDC 2017」で、次期macOS「High Sierra」が発表されました。一般リリースは2017年秋の予定です。「macOS High Sierra」は、すでに戦力外通告を受けた「MacPro(Early 2008)」にとって最後のOSになってしまうのか?
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High Sierra のアップデートについて【サポート対象外のMacにインストールしている場合】

アップルは11月1日、「macOS High Sierra 10.13.1」を正式リリースしました。通常のアップデートは「App Store」の【アップデート】の項目に表示されますが、サポート対象外の機種に「macOS 10.13 High Sierra」をインストールした場合、「10.13.1」へのアップデートは表示されないようです。
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「macOS High Sierra 10.13.2」へのアップデート、サポート対象外のMacにインストールしている場合

アップルは12月7日、セキュリティ、安定性、および互換性を向上させた「macOS High Sierra 10.13.2」を正式リリースしました。サポート対象外の機種に「macOS High Sierra 10.13」を無理矢理インストールしている場合のアップデート方法を紹介しています。
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BRadikoを「Audio Hijack」で予約録音する方法(Audio Hijack Proから移行の場合)

全国民放ラジオの放送をインターネット経由で聴くことができるソフト「BRadiko」バージョン0.98.07以降、「10.5以降版BRadiko.zip」が同梱されなくなりました。この記事では「Audio Hijack Pro」から「Audio Hijack」へアップグレードした場合の設定方法をお知らせします。
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「macOS High Sierra」に再び不具合、App Store設定がパスワードなしでロック解除!

1月9日に「macOS 10.13.2 追加アップデート」をリリースし、セキュリティにおける脆弱性の修正がなされたばかりでしたが、今度は「システム設定のApp Store設定がパスワードなしでロック解除可能」な状態になっていることが発見されました。
おすすめソフト紹介

物書堂「egword Universal 2 バージョン2.1」、3月14日にMac App Storeで販売開始予定!

2018年3月14日、物書堂が日本語ワープロソフト「egword Universal 2 バージョン2.1」をMac App Storeで販売開始を予定しています。通常価格7,800円のところ、期間限定で3,800円の発売記念価格が設定されるようです。まずは、ベータ版で試してみてはいかがでしょうか?
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「macOS 10.13.3 追加アップデート」で特定の文字列使用による不具合を修正:サポート対象外のMacの場合

Appleは2月20日(日本時間)、特定の文字列を使用するとアプリケーションがクラッシュする問題を修正した「macOS 10.13.3 追加アップデート」を配布しました。サポート対象外の機種に「macOS High Sierra 10.13.3」を無理矢理インストールしている場合でも、通常どおり「App Store」からアップデートできます。
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macOS High Sierra 10.13.4 より、「32bitアプリ」初回起動時に警告を表示!

先月リリースされた「macOS High Sierra 10.13.4」より、「32bitアプリ」を起動すると初回の起動に限り、「“アプリ名”はお使いのMac用に最適化されていません。」との警告が表示されるようになりました。次期macOSでは「32bitアプリ」がサポートされないことを警告しています。