ウエスタンスタイル&クラフト

手作りアクセ一覧(革&銀粘土)

「ウォレット・ロープ」&「メモ帳ケース」革細工 とりあえず作ってみた 2

とりあえず作ってみた自作アクセサリー:革紐を使ったウエスタン&インディアン風の「ウォレット・ロープ」(4本編み、8本編み)と、ヌメ革のはぎれを使った「メモ帳ケース(ペンホルダー付き)」を紹介しています。
手作りアクセ一覧(革&銀粘土)

「スティック型ストラップ&キーホルダー」革細工 とりあえず作ってみた 3

とりあえず作ってみた自作アクセサリー:革紐4本編み&8本編みで作ったウエスタン&インディアン風の「スティック型ストラップ&キーホルダー」です。トップ用リングを設けて、銀粘土で作ったトップを付けてみました。
手作りアクセ一覧(革&銀粘土)

「ループ型キーホルダー」革細工 とりあえず作ってみた 4

とりあえず作ってみた自作アクセサリー:革紐4本編み&革紐レース8本編みで作ったウエスタン&インディアン風の「ループ型キーホルダー」です。革紐8本編みでこのループ型にすると太くなりすぎて不格好なので、レースを使ってみました。
手作りアクセ一覧(革&銀粘土)

「ペンダント・トップ」銀粘土細工 とりあえず作ってみた 5

とりあえず作ってみた自作アクセサリー:ペンダント・トップ「ココペリ、ブーツ、フェザー、サンフェイス、ティピー」銀粘土、金ペースト、キュービックジルコニアを使って作ってみました。「女性用ネックレス・トップ」向きかもしれません。
手作りアクセ一覧(革&銀粘土)

「コンチョ」「ピン・バッジ」銀粘土細工 とりあえず作ってみた 6

とりあえず作ってみた自作アクセサリー:銀粘土で作った「コンチョ」です。「サンフェイス」「ルート66」などをデザインしてみました。また「ルート66」のピンバッジは、留め具に「バタフライタイプ」を使いました。
手作りアクセ一覧(革&銀粘土)

「天然石付きペンダント・トップ」銀粘土細工 とりあえず作ってみた 7

のとりあえず作ってみた自作アクセサリー:天然石「ターコイズ」と「オニキス」を組み合わせた銀粘土細工として、数種類の「ペンダント・トップ」を作ってみました。「ココペリ」「フェザー」「ターコイズ・ペンダント」など。
書籍紹介(クラフト/ウエスタン/インディアン・ジュエリー)

本場アメリカのウエスタン・ライフ雑誌「COWBOYS & INDIANS」月刊誌

ファッションからインテリア、雑貨、芸術、文化、フードまで、カウボーイ&インディアンのライフスタイル全般を扱った総合雑誌です。写真を眺めているだけでも楽しい雑誌です。
銀粘土&レザークラフト

売っていないアクセサリー・パーツは、自作してしまいましょう【銀粘土】

「ウエスタン&インディアン風」の手作りアクセサリーのポイントとなる「シルバーパーツ」が、入手困難だったので自作することにしました。そこで、作業環境などを考慮して選んだ素材が「銀粘土」でした。
インディアンジュエリー(シルバー&ターコイズ)

インディアン・ジュエリーによく用いられるシンボルが持つ意味

インディアン・ジュエリーに用いられているシンボルには、必ず意味があります。ジュエリーに刻まれたシンボルが何であるかによって、作者がそのジュエリーに込めた願いや思いがわかるはずです。ここでは、特によく用いられている数種類のシンボルが表す意味を簡単に紹介します。
ウエスタンスタイル

ウエスタンスタイルは「定番ファッション」

早いうちに自分のスタイルを定着させてしまえば、人生を歩んで行くなかでの「いろいろな面倒なことのひとつ」が解決します。
ウエスタンスタイル

ウエスタンスタイルとの出会いは「ブーツ」

ファッションブーツからウエスタンブーツへ初めてウエスタン風のものと出会ったのは、バンド活動をしていた高校生のときです。子供の頃から「人と同じ」が嫌いだったので、高校時代も普段は「黒いファッションブーツ」に「ドカン(学生ズボンの種類)」という...
インディアンジュエリー(シルバー&ターコイズ)

ナバホ、ズニ、ホピの銀細工にはそれぞれ特徴がある

ナバホ族の「アツィディ・サニ」が1850年代にはじめた銀細工の技術は、近隣のズニ族やホピ族に広まっていきました。部族によってデザイン・技法に特徴があり、作品を見分けるポイントにもなります。