ジュエリー

書籍紹介(クラフト/ウエスタン/インディアン・ジュエリー)

「大地の贈り物 インディアン ジュエリー ターコイズ」

「ターコイズ」「ターコイズ2」どちらもカラー写真がメインの構成になっていて、眺めているだけでも心が豊かになるような、楽しい特集本です。あらためて「ターコイズと銀」の組み合わせの美しさを知ることができます。
ウエスタンショップ紹介

「FUNNY(ファニー)」 A Fine Western-Lifestyle Company(ウエスタンショップ)

1969年創業で、アメリカのカウボーイ&インディアンの伝統的なライフスタイルを感じさせる店づくりで、どこの店舗も入口の前に立つだけで「わくわく」するショップです。ウエスタン・アイテムならここに行けばすべて揃います。
手作りアクセサリー:新井恵理那

新井恵理那アナ、新作「手作りジュエリー」を自身のインスタグラムに!

新井恵理那アナが自身のインスタグラム(11/24)に、久々の新作「手作りジュエリー」写真を公開しました。連結した銀の台座に、それぞれ「ルビー」と「ジルコン」があしらわれています。恵理那さんらしい、ノスタルジックな雰囲気のかわいい「トップ」です。
手作りアクセサリー:新井恵理那

新井恵理那アナ、手作りシルバーアクセサリーの新作『イヤリング ≪KISS≫』をインスタグラムに!

3月9日、新井恵理那アナが自身のインスタグラムに、新作「手作りシルバーアクセサリー」の写真を公開しました。今回の手作りアクセサリーは“シルバーのイヤリング”、タイトルは ≪KISS≫とのことです。カジュアルなアメリカン・アクセサリーといった感じで、ジーンズ姿に良いアクセントとなりそうですね。
インディアンジュエリー(シルバー&ターコイズ)

インディアン・ジュエリーによく用いられるシンボルが持つ意味

インディアン・ジュエリーに用いられているシンボルには、必ず意味があります。ジュエリーに刻まれたシンボルが何であるかによって、作者がそのジュエリーに込めた願いや思いがわかるはずです。ここでは、特によく用いられている数種類のシンボルが表す意味を簡単に紹介します。
インディアンジュエリー(シルバー&ターコイズ)

ナバホ、ズニ、ホピの銀細工にはそれぞれ特徴がある

ナバホ族の「アツィディ・サニ」が1850年代にはじめた銀細工の技術は、近隣のズニ族やホピ族に広まっていきました。部族によってデザイン・技法に特徴があり、作品を見分けるポイントにもなります。
インディアンジュエリー(シルバー&ターコイズ)

ターコイズは、インディアンにとって「命の水、天の恵みの象徴」

ターコイズは、紀元前にアメリカ南西部(アリゾナ、ニューメキシコ、ネバダ、ユタ、コロラド州)に暮らしていたアナサジ族によって発見されたと言われています。「ターコイズ」は、「人々に生きる力を与える石」とされています。